TOP
>
SERVICES
> 社長の片腕、後継者育成
社長の片腕、後継者育成支援
| |
ナンバー2が企業を支える
社長の仕事は、決断するだけ!
日々の仕事に追われていると新しい発想は生まれません。
ともすると方向を見失ってしまいます。
そこで重要なのが社長の片腕・参謀です。
「優れた参謀は優れた社長を創る、 場合によっては 社長のために命を掛けることもある」
いかに客観的に物事をみることができるか、アイデアをどうコントロールするか、
ある意味社長よりやりがいのある、面白い立場となります。
特に全てを見なければならない中小企業の社長!
社長の決断を補佐する参謀を育成しませんか。
社長の参謀の育成から戦略部門の育成まで、時には自らが参謀の肩代わりもしたりします。
社長は航海図を描き、参謀が舵取りをする。
そんな企業にするためのご支援をいたします。
社長の片腕、後継者候補を指名頂いたら、1対1のコーチング手法で、以下のように進めます。
|
| |
 コーチングとは
人間の可能性を信じ、それぞれの個性を尊重しながら信頼関係を築き、部下を自律型人材へ育てていくためのコミュニケーションスキルです。
①経営トップ、経営幹部に、気づいていないことを気づいてもらう
②やる気のない経営幹部にやる気を起こしてもらう
③目標を明確にし、行動計画(5W1H)に落としてもらう
④行動計画をコミットしてもらいモニタリングする
|
| |
①経営トップ、経営幹部に、気づいていないことを気づいてもらう |
| |
|
トップの多くは、社内外で孤独な立場になりがちである。本当の声が聞こえづらい。それ故、いくら秀なトップでも、周りと自分の位置が見えなくなることがある。知っているはずの「組織を動かす経営の基本」のどれかが弱くなっていることがある。それに気づいてもらうと、元々優秀なトップにとっては、ちょっと行動を変えるだけで大きく周りが動き始めることになる。
|
| |
|
|
| |
②やる気のない経営幹部にやる気を起こしてもらう |
| |
|
大変失礼ながら、トップはすごいが、「名ばかり幹部」が多い。社長と共に、起業し、社長の指示どおりに動いてきて成功に結びつけた功績は大といえども、自律した幹部となっていない。指示があれば、または、経験したことは、こなすことはできるが、課題の発見、分析、目標設定、行動計画、そして刈り取りのステップが苦手だ。特に、部下を使って進めることが弱いケースが見受けられる。まずは、経営幹部、管理者の役割の認識をしてもらうことからはじめ、自律した経営幹部、管理者になってもらい、組織をチームとして動かせるようになりたい。
|
| |
|
|
| |
③目標を明確にし、行動計画(5W1H)に落としてもらう |
| |
|
ほとんどの企業には、「経営計画」はある。社長の熱き思いが語られており、すばらしいと思うことが多いが、残念ながら、目標が不明確、だれが、いつまで、どのようにやるか、即ち行動計画になっていない。計画発表会は大いに盛り上がった。しかし、明日から、日常の仕事に追われ、何も動かない。気がついたら1年が終わっていた。トップから、現場まで目標設定、行動計画つくりの力をつけたい。
|
| |
|
|
| |
④行動計画をコミットしてもらいモニタリングする |
| |
|
行動計画はできた。四半期ごとにレビューすると、思ったように進んでいない。行動計画はコミットし、確実にステップを追って進められる力を養いたい。
|
TOP
|NEWS
|SERVICES
|CLOUD
|COMPANY
|CASE
|SEMINAR
|BLOG
|CONTACT