儲けの仕組再構築

■多くの企業にとて、現状の儲けの仕組みは通用しなくなっています。

もちろん好調の企業もありますが、その会社は環境の変化に対応し変わり続けています。今、企業には「変わる力」が必要です。

・「変わる」ためには、まずは企業経営の土台作り

・「変わる」ためには、欠かせぬ経営トップの変革リーダーシップ

・「変わる」ためには、

  • 社員の「自主性と創造性」
  • 「自主性と創造性」は「社員のやる気」
  • 「社員のやる気」は「やりがいや楽しさ」
  • やりがいや楽しさは「個人の目標と会社の目標の一致」

社長の想いを幹部、現場のひとりひとりの想いへとつなげましょう。

その仕掛けが「儲けの仕組み=経営のPDCAが廻る仕組み」です

その仕掛け「経営のPDCAが廻る仕組み」作りを東京IT経営センターがお手伝いします。

「経営のPDCAが廻る仕組み」は次ページ ⇒ こちら

■儲けの仕組み再構築には大きく次の2つのフェーズがあります。

東京IT経営センターは「ITありき」ではなく「経営戦略ありき」で企業のご支援をしたいと考えています。まずは、社長をはじめ、経営幹部のみなさんが「3年後、5年後できたら10年後はどんな姿の企業をめざすか」からスタートします